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車屋の日記です。ブログは初心者なのでアドバイス等々もお願いしますね!!愛車は・・・・・147アリストそろそろ160系が欲しいですね★サーフィン等の情報もあれば教えてくださいね♪
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待ちに待った休日が来たーーー^^しかも、台風スウェルでサイズは十分!!明日は、何処に波乗りしに行こうかかなり思案してます・・・
心配なことは、2週間ぶりのサーフィンなので、アウトまで出られるか、サイズのある波に乗れるかがかなり不安です(>▽<;; アセアセ
明日は、日曜日で波もあると言うことで、どのポイントもかなり混雑していると思いますが、みんなで怪我なく、楽しいサーフィンをしましょうε≡Ξ≡Ξヽ@(o・ェ・)@ノ ウッキ~♪
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自分の中ではサーフボードは「買うものではなく、削ってもらう物」

という心情がある。今はお世話になっているサーフショップに

「あーでもない、こーでもない」と論議してオーダーする。

まあ、こちらの要望はディメンションに限ってしまい、後のロッカーは

シェイパーの経験、職人としての腕にかかってくる。

板のスペックに関しては後日、書籍「The Swordes」で紹介してゆきたいと思う。

自分の中で、今一番乗ってみたい板はラスティー・プレゼントファーが削る板。

もちろん本人に削ってもらい、オーダーするときには金に糸目をつけずに

発注したいと思っている。そのときは板としてではなく家宝になってしまいそうだけどね。

のちなみに“meteor”のディメンションは下に記しておきます。

サイズは、188×46.5×5.4(6'2×18 5/16×2 1/8)のディメンション。

Fin SystemはFUTURESでRTM Carbon Finを標準装備、テールはラウンド。


☆☆☆私のお願いごと☆☆☆

私が最近、笑顔でポジティブな考えでいられるのは家族、友達、そして私の大好きな人が笑顔を見えてくれるからです。
家族、友達、そして私の大好きな人が悲しんだり、凹んでいる時は私も悲しみ、そして凹み、涙も流すでしょう。
家族、友達、そして私の大好きな人がにこにこと楽しそうに話をすれば私も楽しく嬉しい気持ちになれます。
『幸せになりますように。。。』
という願いは結局、私の周りの人たちが幸せでありますように☆ということだと最近わかりました。
人は欲を出せば常に上へ上へと望むものです。
時には欲深さは必要ですが、一番の幸せは自分がいかに自分らしく生きるかだと思います。案外すぐ近くにある小さな幸せが大切なことかもしれませんね。
余談ですが『マイペース』って言葉、良い意味だと近頃思います。
いつもいつでも小さな幸せも忘れないような人でありますように!


カクテルパーティ-現象。それは特に関係ない…これさえあれば、ビルドもステアもシェークもOK。

ほとんどのカクテルを楽しむことが出来ます。


グラスに直接材料を入れてかき混ぜることが「ビルド」です。

ミキシンググラスに入れた材料を、バースプーンで手早くかき混ぜること

を「ステア」といいます。

シェークはまさしくシェーカーで材料を混ぜ合わせることです。

材料と一緒に空気を含ませるような気持ちでシェークすると

お酒同士のカドが取れ、まろやかに仕上がります。

今日、友達からシェーカーをもらいました。すんごい助かりました。ありがとう!!!


シェーカーですよ。いつも、ブラックルシアン(カルーアとウォッカ=1:2)などマドラーで混ぜて作ってたんですが、これ、シェーカーで振ると全然味が違います。まぁ、氷で少し薄まるというのもあるんでしょうが、まろやかになります。

これからは、けっこうシェーカーを使うものでも作れるようになったので、幅が広がりますね。若干、カクテルのレシピは忘れてきてるんですが…思いだそう。
~1985年12月1日 - 2006年6月22日~
俺が「サッカー」という旅に出てからおよそ20年の月日が経った。
8歳の冬、寒空のもと山梨のとある小学校の校庭の片隅からその旅は始まった。

あの頃はボールを蹴ることに夢中になり
必死でゴールを決めることだけを目指した。
そして、ひたすらゲームを楽しんだ。
サッカーボールは常に傍らにあった。

この旅がこんなに長くなるとは俺自身思いも寄らなかった。
山梨の県選抜から関東選抜、U-15、U-17、ユース、そしてJリーグの一員へ。
その後、自分のサッカー人生の大半を占める欧州へ渡った。

五輪代表、日本代表へも招聘され
世界中のあらゆる場所でいくつものゲームを戦った。

サッカーはどんなときも俺の心の中心にあった。
サッカーは本当に多くのものを授けてくれた。
喜び、悲しみ、友、そして試練を与えてくれた。

もちろん平穏で楽しいことだけだったわけではない。
それ故に、与えられたことすべてが俺にとって素晴らしい“経験”となり、
“糧”となり、自分を成長させてくれた。

半年ほど前からこのドイツワールドカップを最後に
約10年間過ごしたプロサッカー界から引退しようと決めていた。

何か特別な出来事があったからではない。その理由もひとつではない。
今言えることは、プロサッカーという旅から卒業し“新たな自分”探しの旅に出たい。
そう思ったからだった。

サッカーは世界で最大のスポーツ。
それだけに、多くのファンがいて、また多くのジャーナリストがいる。
選手は多くの期待や注目を集め、そして勝利の為の責任を負う。
時には、自分には何でも出来ると錯覚するほどの賞賛を浴び
時には、自分の存在価値を全て否定させられるような批判に苛まれる。

プロになって以来、「サッカー、好きですか?」と問われても
「好きだよ」とは素直に言えない自分がいた。
責任を負って戦うことの尊さに、大きな感動を覚えながらも
子供のころに持っていたボールに対する瑞々しい感情は失われていった。

けれど、プロとして最後のゲームになった6月22日のブラジル戦の後
サッカーを愛して止まない自分が確かにいることが分かった。
自分でも予想していなかったほどに、心の底からこみ上げてきた大きな感情。

それは、傷つけないようにと胸の奥に押し込めてきたサッカーへの思い。
厚い壁を築くようにして守ってきた気持ちだった。

これまでは、周りのいろんな状況からそれを守る為
ある時はまるで感情が無いかのように無機的に、またある時には敢えて無愛想に振舞った。
しかし最後の最後、俺の心に存在した壁は崩れすべてが一気に溢れ出した。

ブラジル戦の後、最後の芝生の感触を心に刻みつつ
込み上げてきた気持ちを落ち着かせたのだが、最後にスタンドのサポーターへ
挨拶をした時、もう一度その感情が噴き上がってきた。

そして、思った。

どこの国のどんなスタジアムにもやってきて
声を嗄らし全身全霊で応援してくれたファン――。
世界各国のどのピッチにいても聞こえてきた「NAKATA」の声援――。
本当にみんながいたからこそ、10年もの長い旅を続けてこられたんだ、と…。

サッカーという旅のなかでも「日本代表」は、俺にとって特別な場所だった。

最後となるドイツでの戦いの中では、選手たち、スタッフ、そしてファンのみんなに
「俺は一体何を伝えられることが出来るのだろうか」、それだけを考えてプレーしてきた。

俺は今大会、日本代表の可能性はかなり大きいものと感じていた。
今の日本代表選手個人の技術レベルは本当に高く、その上スピードもある。
ただひとつ残念だったのは、自分たちの実力を100%出す術を知らなかったこと。
それにどうにか気づいてもらおうと俺なりに4年間やってきた。
時には励まし、時には怒鳴り、時には相手を怒らせてしまったこともあった。
だが、メンバーには最後まで上手に伝えることは出来なかった。

ワールドカップがこのような結果に終わってしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
俺がこれまでサッカーを通じてみんなに何を見せられたのか、
何を感じさせられたのか、この大会の後にいろいろと考えた。
正直、俺が少しでも何かを伝えることが出来たのか…
ちょっと自信がなかった。

けれどみんなからのmailをすべて読んで
俺が伝えたかった何か、日本代表に必要だと思った何か、
それをたくさんの人が理解してくれたんだと知った。
それが分かった今、プロになってからの俺の“姿勢”は
間違っていなかったと自信を持って言える。

何も伝えられないまま代表そしてサッカーから離れる、というのは
とても辛いことだと感じていた。しかし、俺の気持ちを分かってくれている“みんな”が
きっと次の代表、Jリーグ、そして日本サッカーの将来を支えてくれると信じている。

だから今、俺は、安心して旅立つことができる。

最後にこれだけは伝えたい。

これまで抱き続けてきた“誇り”は、
これからも俺の人生の基盤になるだろうし、自信になると思う。
でもこれは、みんなからの“声”があったからこそ
守ることが出来たものだと思う。

みんなの声を胸に、誇りを失わずに生きていく。

そう思えればこそ、この先の新たな旅でどんな困難なことがあろうと
乗り越えていけると信じられる。

新しい旅はこれから始まる。

今後、プロの選手としてピッチに立つことはないけれど
サッカーをやめることは絶対にないだろう。
旅先の路地で、草むらで、小さなグラウンドで、誰かと言葉を交わす代わりに
ボールを蹴るだろう。子供の頃の瑞々しい気持ちを持って――。

これまで一緒にプレーしてきたすべての選手、関わってきてくれたすべての人々、
そして最後まで信じ応援し続けてきてくれたみんなに、心の底から一言を。

“ありがとう” これがコメントです。宮沢理恵さんと末永く・・・・・・




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岩手県の車屋さんです。。。宜しくお願いしますね~
チューニングカーは勿論ダイレクト販売にも挑戦中です★
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